顔学会の 主な活動内容をご紹介します.(以下のリンクから当該箇所へジャンプします)
大「顔」展 シンポジウム「顔」 フォーラム顔学 イブニングセミナー 学会誌“KAOGAKU” ニューズレター その他
大「顔」展 ― カオが見える、「あなた」が見える ―(国立科学博物館・読売新聞社・日本顔学会共催)
縦割り的な学問体系によるこれまでの展覧会とは異なり、来場者自らが参加・体験しながら顔の不思議に迫ることができる催しとして、皆様が“良い顔”になって帰れるような展覧会を目指すことになりました。博物館新館では、ショウアップされた空間で、顔の認識,顔と年齢,化粧など日常的な問題から、人類学,社会学,歯科学など、様々な角度からの展示を最新技術を駆使して行います。また、本館講堂では、顔工房と題してコンピュータグラフィックスや表情筋トレーニングなどの体験コーナーと週替わりイベントを計画しております。さらに、多数の有名人のデスマスクの海外からの出展もあるほか、パリ人類学博物館が所蔵する哲学者デカルトの頭骨をもとに新たに作成した復顔像の特別展示も行うなど、盛り沢山な内容になります。現在、本学会からの実行委員は、共同主催の国立科学博物館・読売新聞社と協力して、具体的な展示物作製や図録編集の作業に入っております。会員の皆さまには、後日、詳しいご案内をお送り致しますので、ぜひともご来場下さい。
(シンポジウムページへリンクしているものもあります)
〔2004年3月6日(土),早稲田大学国際会議場井深ホール〕
〔2003年2月25日(火),早稲田大学国際会議場井深ホール〕
〔2002年3月5日(火),早稲田大学国際会議場井深ホール〕
〔2001年3月3日(土),早稲田大学国際会議場井深ホール〕
〔2000年3月4日(土),早稲田大学国際会議場井深ホール〕
〔1999年2月27日(土),早稲田大学国際会議場井深ホール〕
〔1998年3月7日(土),早稲田大学国際会議場井深ホール〕
〔1997年3月1日(土),早稲田大学国際会議場井深ホール〕
〔1996年3月5日(火),早稲田大学国際会議場井深ホール〕
〔1995年3月7日(火),早稲田大学国際会議場井深ホール〕
〔1994年3月1日(火),早稲田大学国際会議場井深ホール〕
〔1993年3月1日(月),工学院大学講堂〕
〔1992年3月9日(月),工学院大学講堂〕
(大会ページへリンクしているものもあります)
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