日本顔学会会員の皆様へお知らせ


日本顔学会会長からのご挨拶(2012年2月)

会長からのご挨拶を掲載しました。


日本顔学会事務局メールアドレス変更のお知らせ(2011年10月)

事務局メールアドレスが変更されましたのでお知らせいたします。つきましては、連絡は下記にてお願い致します。

何卒、ご理解とご協力のほどよろしくお願い申し上げます。

(株)毎日学術フォーラム内 日本顔学会事務局
〒100-0003 東京都千代田区一ツ橋1-1-1 パレスサイドビル9F
TEL 03-6267-4550 / FAX 03-6267-4555
E-mail: macas <at> mycom.co.jp --> macas <at> mynavi.jp
(<at>をアットマークに読み換えて下さい)


東日本大震災における被災会員への会費免除について(2011年8月)

 この度の東日本大震災におきまして、多くの尊い命が奪われました。心から哀悼の意を表します。また大変な被害に遭われました一人一人に、一日も早く笑顔が戻りますよう祈っております。
 日本顔学会といたしましても、少しでも災害に遭われた会員のお役に立てるよう、会費免除の申請を受付けることといたしました。
 大きな被害に遭われた会員の方々は、2011年度(2011年度分既納の場合は、2012年度)分の会費が免除されますので、会員番号・氏名・被災時住所・現連絡先(住所、メールアドレスなど)・被災状況の説明(形式自由、公的な書類である必要はありません)を学会事務局までご連絡下さい。申請受付期間は2011年12月末までとさせていただきます。 なお、被災された会員が周囲におられましたら、本件についてぜひお知らせいただきたいと存じます。
 ご不明な点は事務局までお問い合わせ下さい。

  【申込書】こちらからダウンロードしてください

  【連絡先】日本顔学会事務局
       〒100-0003東京都千代田区一ツ橋1-1-1 パレスサイドビル9F
          株式会社毎日学術フォーラム内
             TEL:03-6267-4550 / FAX:03-6267-4555
             E-mail: macas@mycom.co.jp


2011年度総会について(2011年8月)

来る2011年9月23日(金)、17:10〜(予定)総会を開催いたしますので、ご出席ください。場所は日本歯科大学新潟生命歯学部 1号館 フォーラム2011 講演会会場 (アイヴイホール)にて実施いたします。


このたびの大地震で被災された皆様へ(2011年3月)

3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震(東日本大震災)におきまして、多くの尊い命が奪われましたことに、心から哀悼の意を表します。 いまなお安否不明の状態にある方々のご無事と一日も早い救出をお祈りするとともに、大きな被害に遭われた方々に心よりお見舞い申し上げます。 まだまだ余震が続いております。引き続きくれぐれも安全にはお気をつけください。

2011年3月15日
日本顔学会会長 原島 博


2010年度総会について(2010年8月)

来る2010年10月23日(土)、17:20〜(予定)総会を開催いたしますので、ご出席ください。場所は東京医科歯科大学M&Dタワー2階大講堂にて、フォーラム顔学2010の特別講演に引き続き実施いたします。


会費前納制への移行について(2010年8月)

これまで会費については、新年度に入った2月に請求、3月末を納入期限としておりました。しかし、こ の方式では種々の不都合があり、本年度から会費の納入方式を前納制(前年度末に請求・納入)に移行させていただきます。つきましては、来年度会費の請求は 本年の11月(納入期限は本年12月末)に予定しております。何卒ご理解とご協力のほどよろしくお願い申し上げます。


事務局フロアの移転について(2010年8月)

事務局が「パレスサイドビル2F」から「パレスサイドビル9F」へ移転することになりましたのでお知らせいたします。つきましては、連絡は下記にてお願い致します。

何卒、ご理解とご協力のほどよろしくお願い申し上げます。

(株)毎日学術フォーラム内 日本顔学会事務局
〒100-0003 東京都千代田区一ツ橋1-1-1 パレスサイドビル9F
TEL 03-6267-4550 / FAX 03-6267-4555
E-mail: macas <at> mycom.co.jp
(<at>をアットマークに読み換えて下さい)


メールニュース配信への登録のお願い(2010年6月)


日本顔学会では、今後セミナー等の催し物のご案内や最新の関連する情報を、会員の皆様にメールニュースという形で配信していきたいと考えております。

メールニュースの配信を新規に希望される会員の皆様におかれましては、配信先のメールアドレスを事務局
 日本顔学会 <macas@mynavi.jp>
まで、メールにてお知らせくださるようお願いいたします。
(すでにメールニュース配信の登録をされている方は、不要です)

その際、お知らせいただくメールのタイトルを「メールアドレスの登録希望」として、本文に、会員名とご所属やご職業等、どなたかが分かる情報をお書きいただければ幸いです。

なお、お知らせいただいたメールアドレスは、メールニュース配信以外にも、学会事務局から会員個人様への連絡あるいは問い合わせに使用させていただくことがありますので、あらかじめご了承ください。

※非会員の方の学会新規入会とメールニュース配信登録
メールニュースは会員向けですので、非会員の方で配信を希望される場合は、学会への入会申し込みが別途必要になります。入会申込書にメールニュースの登録欄があります。

※メールニュース配信アドレスの変更
すでにお知らせいただいているメールニュースの配信アドレスを変更する場合は、メールのタイトルを「メールアドレスの変更」とし、その際、お名前とともに「変更前のアドレス」と「変更後のアドレス」をお知らせください。

※メールニュース配信登録の削除
登録削除を希望される場合は、タイトルを「メールニュース配信の登録削除」として、「削除するメールアドレス」を事務局までお知らせ下さい。

何卒、ご理解とご協力のほどよろしくお願い申し上げます。


事務局の移転について(2010年2月)

過日開催された総会にてご承認いただきましたように、学会運営体制の見直しを行い、事務局を下記に移転することになりましたのでお知らせいたします。つきましては、連絡は下記にてお願い致します。

何卒、ご理解とご協力のほどよろしくお願い申し上げます。

(株)毎日学術フォーラム内 日本顔学会事務局
〒100-0003 東京都千代田区一ツ橋1-1-1 パレスサイドビル2F
TEL 03-6267-4550 / FAX 03-6267-4555
E-mail: macas <at> mycom.co.jp
(<at>をアットマークに読み換えて下さい)

 

 



過去の重要なお知らせ

 

会員の皆様へ重要なお知らせとお詫び

日本顔学会は平成17年1月より、会員業務の一部(名簿管理・入退会処理・会費徴収・郵送宛名印刷など)を昨年までの(財)日本学会事務センターに代わり、新しく(株)毎日ビジネスサポート 毎日学会フォーラムに委託することになりました。 又、2005年度より年会費を3,000円から5,000円に値上げさせていただくことが平成16年9月25日に行われました日本顔学会総会にて承認されましたことにより、2005年度の会費請求金額も5,000円となっております。 会員の皆様には学会からの通知よりも先に(株)毎日ビジネスサポートより直接会費請求の封書が届いてしまい、大変ご迷惑をおかけ致しましたことを深くお詫び申し上げます。 何卒ご理解を賜りたく、よろしくお願い申し上げます。

日本顔学会 会長 原島博


「学会事務センターの破産」に関するご報告とお願い

当学会は平成10年より、会員業務の一部(名簿管理、入退会処理、会費徴収、郵送宛名印刷など)を学 会事務センター(正式名称は財団法人日本学会事務センター)に委託してまいりましたが、新聞等で報道されていますように、ずさんな資金管理、預り金流用な どにより大幅な債務超過に陥り、平成16年8月17日に東京地裁より、学会事務センターの破産宣告がなされました。負債状況は、5月末現在で、債権者総数 約1100名、債権合計額約19億円とのことです。

学会事務センターは、文部科学省の認可を受け約270の学協会の業務を受託し、我が国の学術・文化活動を支える重要な使命を担っていたにも関わらず、このような事態に至ったことは、真に遺憾であり怒りを禁じ得ません。

この件に関して、これまでの理事会の対応と今後の見通しについてご報告を致します。7月3日に上記不祥事について一部マスコミで報道された後、学会事務セ ンターより説明会開催の案内がありました。当学会では、東京で行われた2回の説明会(7月10日および14日)に理事と事務局員が出席しました。その後の 理事会(7月20日)で議論し、9月末に予定されているフォーラム顔学に関連して比較的多くの支出が予想されることから、 当面の運営資金を引き出すと共に、当学会としては、学会事務センターの役割の重要性に鑑み、 出来得ることなら経営再建が望ましいと考え事態を注視することとしました。

その後、学会事務センターは、8月6日、東京地方裁判所に民事再生手続開始の申立を致しました。 しかしながら、8月9日に、同地方裁判所は民事再生手続き申立を棄却し、 保全管理命令が発令されるに至りました。これに関する説明会が8月17日に開催されましたが、 同日午前に裁判所より破産宣告があり、破産管財人(竹村葉子弁護士)による状況説明がありました。 正式な債務内容は11月に予定されている第1回債権者集会で明らかになることですが、 各学協会が学会事務センターに預けてある約16億円(当学会分は約400万円)は回収不能の見通しということでした。 これを受けて、私どもは9月3日に臨時理事会を開催し善後策を検討致しました。 そこで、1)現在の会員名簿など必要な情報の速やかな回収、2)新たな業務委託先の検討と委託内容の検討、 3)今年度事業予算の見直し、4)同じ被害を受けた他学協会との連携、を行うこととし作業に入っております。 幸い、事務局の概算では、当面の学会の活動には影響はないものと思われます。 しかしながら、学会事務センターの機能が停止しておりますので新規入会金、学会費の振込みは、 しばらく見合わせて頂きたく存じます。新しい会員業務体制が整い次第、改めてご案内を致します。

以上に関しまして、9月25日のフォーラム顔学初日に予定されております日本顔学会総会で、さらに詳しいご報告を致しますが、 この間、会員の皆様にはご迷惑とご心配をおかけいたしますこと、よろしくご理解のほどお願い申し上げます。

 


 


 

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